こんぱち。

音楽サークル「ましろ。」についての情報やDTM、ゲームについてだらだらぐだぐだ語ります。 たまにゲーム以外の事も。

 

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PSVRあれこれ


Category: PS4   Tags: PS4  PSVR  SIE  バンダイナムコ  カプコン  バイオハザード  アイドルマスター  セガ  
半年以上ぶりの更新ですが生きています。
8月の末にようやくPSVRを手に入れまして、その所見と言うか覚書と言うか。

本体についてどうのこうの言うのはこの際止めておこうかと思う…、が。。。
異常に煩雑な接続と配線はどうにかならんのか、とか、付属イヤホンちょっとしょぼくない? とか…、色々あるのはある。
イヤホンは付属するだけまだマシか。しかしカナル型なので長時間の装着は耳が痛くなることも。
この辺りは付属しているサイズ別のイヤーチップで対応してくれ、ということか。
しかし、ヘッドホンは別に用意した方が良いと思う。自分もそのつもり。

装着感は人によって変わるから何とも言えないが、自分は割と長時間装着していても疲れは無い。
ゴーグルを割と上部に持ってこないと滲んで見えたりするけど、他の人はどうなんだろう。

まぁそれはともかく…。

コンテンツ的な部分の所見を書いていこうと。

例によって例のごとく…、と言うか今回はめちゃくちゃ長いです。

傷物語VR

5分程度のアニメ。キスショットと一緒に「傷物語」の映像を観る。
VR空間で更にプロジェクションマッピングという超力技。
VR空間の使い方の例としては一つの方向性を示しているように思える。
自由に移動はできないものの、目の前で繰り広げられる映像と自分の真横にキスショットが居る、というのはなかなかの体験。
延々とキスショットを視姦していると「主は変態じゃな」と言われるサービス付き。
原作を知っている人も知らない人も、一見の価値有り。

傷物語VR_20170831000437
真横に居るんスよ…。

体感合体『アクエリオン・EVOL』

同名アニメのロボ、アクエリオンの合体シーンを体感できる…、というもの。原作ファン向け。
が、高高度から地上へ一気に降下する様子、自分の真後ろにアクエリオンの顔があるのは一見の価値有りか。
原作ファン的には合体完了時の「アクエリオンEVOL」、お馴染みの「無限拳」の文字が目の前に出るのはニヤリとできる。
筆者的には何故かこの辺でひたすら笑ってた。なんか解らんが面白い。
なお、「EVOL」である意味はほとんど無い。無印アクエリオンでもロゴスでも良かった…、はず…、が、どうせならミコノさんとゼシカでいっか、な印象。
一応PS+会員限定コンテンツのため、視聴にはPS+へ加入する必要がある。しかし、そこまでして観たいか、と言われると…。

「シン・ゴジラ」スペシャルデモコンテンツ

うわー、ゴジラでけー、踏まれるー…、ぐらいの感想しか無かった。
VR体験というにはちょっとパンチが弱い。
それこそ、「巨影都市」のようなゲームならVRの強みを発揮できるはず。
って言うか「絶体絶命都市」のVR体験版って配信しないんスかグランゼーラさん。

バイオハザード ヴェンデッタ:Z Infected experience

ゾンビの視点になってお馴染みクリスとレオンにケンカを売りに行く映像。
自由に動けないためただの映像コンテンツであり、体験したVR関連の中では最もVRである必要性を感じなかった。
特に立体的って訳でも無いのよ、これ。作り手側が遠慮がちになってる気がする。
360度でニューヨーク(か?)の街並みを見回せるのは最初は「おおっ」と思うけども…。
映像としても5分未満の内容&映画「ヴェンデッタ」の1シーンをそのまま使っているだけなので、特に目新しさも無いと言うか。
映画の方は…、まぁ、「いつものバイオ」ならアレで良いんじゃないっすかね。
個人的に英語を勉強していることもあって1回目は字幕無し、2回目は字幕有りで観よう、と思ってたらめちゃくちゃ細かい話(家族がどうのこうのとか)以外の大体の内容は字幕無しでも理解できたのでもう良いかな…、と…。
つまり、大したストーリーでも無い。



アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション

うーん…。「舞浜アンフィシアター」を再現しているのは解るんだが…。
特に自由には動けず、視点も最前列、最前左、最前右、二階席…、と変えられるだけでステージ上の視点が無い。
「ゲーム」という体裁を取ってるけどゲームじゃないよ、これ。
だってやることってステージ上に居るアイドルを観ながらサイリウムを振るだけでスコアとかクリアとか、そんなもんは無い。
「シンデレラガールズ」のキャラが目の前で踊ってる、ということにどれだけの価値を見出だせるかによる。
モデルは「デレステ」のハイエンド版、というぐらい。個人的には好きな曲は一応購入する…、つもり。
確かに、目の前で歌ってる、踊ってる、ってのは「アイマス」というコンテンツでは大きな部分ではあるんだけど、今ひとつ物足りない。
これで本編のフルゲームならなー…、とは思うが、「アイマスPS」の体たらくっぷりが不信感に拍車をかける。
まぁ、仮に「出ますよ」となったら買うのは買うんやろうけど。

アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション_20170911004153

アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション_20170911004951
最前列でこの距離感。下の写真は更にカメラに近付いて撮ったもの。
俺の加蓮が目の前で歌ってますよ、だけで満足しろと言うのか…。

って言うか。

アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション_20170821013836
このモデルでフルゲーム一本作ってくれた方が嬉しい気がする…。



初音ミク VRフューチャーライブ

ミクさんが俺の目の前1mの所に居る! という体験を去年10月のPS祭でやって、実際自宅でデモをやってみた。
「ゲーム」としてみると「デレマスVR」よりよっぽどゲーム。視点はミクさんの目の前、真横なども有り。
ちょっとした音ゲー要素もある、という点では「デレマスVR」よりよっぽど…。
今後製品版購入予定。

→「1st STAGE」を購入しました。

ボリューム的には「1st STAGE」「2nd STAGE」「3rd STAGE」の3つが揃ってフルゲームレベル。
やることはたぶんどれも同じだろう…、と思いつつも、「1st」だけってのも収まりが悪いので追加で購入していく。
1回のプレイで3曲プレイし、そのままアンコールでもう1曲、という流れ。
基本的にはリズムに合わせてサイリウム(デュアルショック4 or MOVE)を振る指示が出るのでそれに合わせるだけ。
それでも途中での衣装チェンジや立体的な演出の数々はVR空間の使い方としては満足できるレベル。
何気にPS4 Proだと90fps動作…、らしい。見た目的には60fpsとほとんど区別ができないが。
(正直、人の目だと60fps以上は120fpsを超えないとほぼ判別できないのでは、と思っている)



プレイステーションVR デモディスク(北米版)

日本版ストアリンク

今更海外アカウントの取得方法などは説明しない(他サイトにいっぱいある)が、一応は自己責任。

各種VRコンテンツの体験版の詰め合わせ。
国内版も当然存在するが、国内版は5タイトルしか入ってないのに北米版は18タイトル。何すかこの格差。
日本で一部有料のタイトルすら収録してやがる。(「KITCHEN」)
更に、一部のタイトルは日本語ローカライズ有り。おい。
と言ってもローカライズされていないゲームでもそんなに難しい英語は無いので誰でもできる。
ぶっちゃけ海外版のゲームなんかAccept、Melee Attack、Use Itemぐらい解ればできる。(ストーリーの内容を理解できるかどうかは置いといて)
その中からいくつか抜粋。

『KITCHEN』
日本語ローカライズ済み。言わずと知れたカプコンのVRテックデモであり、「バイオハザード7」の世界観で体験者を恐怖のドン底に陥れたタイトル。
国内版は100円で配信中。おいカプコン。
と言っても、仕組みの問題なのでどうしようも無いんだけど。

※「Z」指定タイトルはマスターアカウントが18歳以上かつクレジットカードを登録しないと購入不可

内容は事前に知っていたものの、実際にやってみると中身が解ってても怖い。
純粋に恐怖するという意味では「バイオハザード7」本編より怖かったりする。
そらこんなもん事前情報無しでやったら声上げるわ。VR体験の中でも一際ハイレベル。
PSVR所有者は必見のタイトル。地味に「バイオ7」本編のピートとクランシー、あのビデオのその後…、なので是非。

『PlayStation VR Worlds』
日本語ローカライズ無し。いくつかのミニゲーム集の詰め合わせ…、の、更に体験版。
中でもダイビングシミュレーションは水面から深海にゴンドラに乗って下っていく体験だが、徐々に周囲が暗くなって行く様は地味に怖い。
水面、太陽光が離れていくと途端に不安になってくる。
製品版ではサメに襲われるという体験も有り。

「London Heist」も実に解りやすいVR体験と言える。要はFPS。
ここではシューティングレンジで射撃訓練をする体験ができる。
L2 or R2をトリガーとするのは昨今のFPS/TPSでは常識だが、コレのエイムはコントローラーのモーションセンサー。
リロードがL1 or R1なのでデュアルショック4でも片手でプレイ可能…、だけど照準がブレるので実際の銃(当然、持ったことは無いが)やエアガンのように両手で構えてエイムするのがオツ、というものである。
で、これが意外とちゃんと狙える。
「London Heist」だけ別売りとかしてくれんものか。

『DRIVECLUB VR』
日本語ローカライズ無し。レースゲー。予想はしていたがレースゲーとVRの相性がここまで良いとは!
運転席に乗り込んだ状態で視点の高さ、ハンドルとの距離も調整できるので実際に自分で運転している気になる。
ちょっと首を傾げるだけでバックミラーやサイドミラーがちゃんと見える、ってここまでレースゲームとして楽になるのか、という印象。

しかしここで酔い、とまでは行かないが、不思議な現象が起こる。
クルマをバックさせると凄い勢いで三半規管が混乱する。
と言うよりも、どうも前方を向いたまま後ろに下がる、という動作全般が自分は堪えるらしい。
これがよく解らない。「バイオ7」でもちょっと発生するが、冷静に考えたら前を向きながら後ろに下がる、って日常動作でほとんど無い。
そのせいか? とも思うが実際にはよく解らない。
もうひとつ。
デュアルショック4でスティック操作しているとき。右カーブを曲がる時に右にスティックを倒す。これ当たり前の操作。
この時に、コントローラを持っている手をハンドルよろしく右に回す動作をすると、一気に三半規管がやられる。
昔、アーケードの「頭文字D」で同じ状況になったことがある。
たぶん、これぐらいのカーブで、これぐらいのスピードで、これぐらいハンドルを切ればこれぐらいの遠心力が働く、ということを無意識に脳が考えてるんだと思う。

それが実際には遠心力が働かないから混乱しているんじゃないかと。
でもこれ、クルマの免許を取る前の学生時代には無かった現象で、実車を運転するようになったからこそ、のような気がする。
カーブの先を覗くようにすると多少は軽減されることも解ったが、ハンドルコントローラでプレイしたらどうなるのか…。
スティック操作だと直線の時ってスティックを触らないけど、実車だと直線でも完全にハンドルを放置する、ってまず無い訳で。
実際には小刻みに右、左、とバランスを取るように運転するから、ハンドル操作だとそうなってしまいそう。

これはいずれ製品版購入予定。



『Here They Lie』
日本語ローカライズ無し。「バイオハザード7」と同様の一人称ホラーゲー。俺はこれがダメだった。ゲロ酔い、までは行かないがちょっと気分が悪くなる。
たぶん、バイオ7にある、「右スティック上入力で見ている方向を正面にする」という操作が無いため。
「バイオ7」はそれで救われている感じがする。それに、視点変更時の動作も速い。
対して「Here They Lie」は基本的な動作が遅い。その遅さのせいで目が回るような感覚に陥る。
懐中電灯を進行方向以外に照らせたりするのも一つの原因のような気もするが…。

現時点では購入は見送り。

『Rez Infinite』
皆大好きドリームキャスト&PS2で発売されていたゲームのリマスター+VR対応版。浮遊感が気持ちいいのと、電脳空間に入り込んだ感じはRez独特のもの。
リマスター+VR対応にあたって追加ステージ「Area X」が追加されているが、デモには未収録。
ファンから業界人までこのArea Xが素晴らしい、と絶賛しているので今後購入予定。

→製品版を購入しました。

通常のステージでも充分なスピード感や浮遊感は感じられるけど、Area Xのあの独特の浮遊感と気持ちよさは説明できない。
ビジュアル的にはまさにパーティクルの海を泳ぐような感覚。
常にアバターが表示されているのはVRタイトルの中でも珍しい方か。大抵は主観視点になる。
浮遊感はあるものの、意外と酔わない。アバターが表示されていること、レティクルが視線に追従して動くからか?
PSVR所有者は一度はやってみるべき。Area X以外のステージもVR化することでかなりプレイしやすくなっている。
(特に妙にモッサリ感のあったレティクルの移動は視線+スティック操作なのでかなり快適になった)
ゲーム的にはとてもシンプルなシューティングだけど、当時プレイした人も未プレイの人も是非。

Rez Infinite_20170913235048

Rez Infinite_20170913235316

Rez Infinite_20170910220205
しかしコレ(RezがVRでできること)を10年以上前に考えてた水口哲也氏は凄まじいとしか言えない。
こんなもん、当時誰にも理解されなかったでしょうに…。



バイオハザード7 レジデントイービル

酔うかどうか懸念していたが、意外と酔わない。

オープニング~ジャックの家の玄関までとりあえず進めたが、結構普通に家の中をダッシュで駆け回れていたりする。
一応このまま最後までプレイはしてみるつもり。
しかし何と言うか、一回クリアしている分、内容を知っているだけにちょっと感動は薄れてしまった感じ。
銃の照準は視点のど真ん中、というのがやりやすいのかどうか? は今後考えてみる。
イベントシーンなどはVRありき、の演出が多いので楽しみ。
目下の懸念はムカデが大量に出てくるシーンを乗り越えられるかどうか。(精神的に)

…つーか、「バイオ7」本編の感想記事に統合すれば良いのか。
(一応書くつもりはある)

サマーレッスン:宮本ひかり セブンデイズルーム

サマーレッスンポータルサイト

俺はこれがやりたいからVR買ったんだよ!!
(去年の初頭ぐらいからずっと言ってた)
海のある片田舎の街で一週間、女子高生の家庭教師をやるという日本人 lives in futureな感じのゲーム。
まぁ、ゲームとしては結構アレな感じ。できることは多くないし、ワンパターンな部分もある。
やってることはぶっちゃけ「レッスンだけやってるアイマス」。
が、そんなことはどうでも良くなるレベルで作り込まれた背景(部屋)や風景は他のタイトルと比較してもダントツ。
でもたぶんこれ、PS4 Proの恩恵が結構デカい気もする。
教え子・宮本ひかりが時折見せる仕草が可愛い。
ゲームを終了してVRゴーグルを外した瞬間、自分の部屋の光景が目に入るのが本作最大のマイナス要素。
もう良いよ俺あの世界で家庭教師として生きていくよ……。
続編である「アリソン・スノウ編」は更にキャラクターのモデルがブラッシュアップされているそうなので、そっちもやる。

…とか思ってたら10月にはサードチルドレン「新城ちさと」さんが配信開始ですってよ…。

まだアリソンはおろか、ひかり編もトロフィーコンプできてないのに。
何度も言うが、「ゲームとしては割とアレ」。2、3周もやれば大体の要素は把握できるし、そこから更に深くなることは残念ながらあまり無い。
周回前提のようなゲームで(次周への引き継ぎ要素がある)イベントが少ないのは致命的。
これはそんな細けぇことはどうでも良くて、とにかくVRで女の子とタイマン、という一点突破なゲーム。
元々テックデモであったことは間違い無いし、凄いことは間違い無いんだけど。



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拠点(?)となる喫茶店。まずこの精巧さに感動する。

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ひかりのふとした仕草が可愛い。

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海を臨む神社の昼と夜、と花火大会。
この花火の再現度合いがなかなか素晴らしく、ひかりが話してても「ごめん、花火観てるからちょっと黙っててくれる?」となるとかならんとか。

allumette

SIEは何故コレをもっと推さない!?
内容としては「マッチ売りの少女」を原作としたクレイアニメ風のCGムービーで時間的には約20分弱。
インタラクティブ性は無いもののVR空間に居ることを強く実感させる作りで、体験としては素晴らしい。

現時点でのVR映画の最高傑作は『Allumette』──2016年トライベッカ映画祭より

自分の言いたいことは全てこのレビューに詰まっている。
これ、観ないのは勿体無いよ。

サイバーダンガンロンパ VR学級裁判

同名ゲームの「学級裁判」パートを一部VR化したもの。
短い内容ではあるものの、VR体験としては上記に挙げたものの中でも上位クラス。
内容的には「1」の某キャラクターが殺されたときの学級裁判パート。
これ、このままフルゲーム化できるんじゃないですかね…。探索パートとかをVRでやると死にそうな気もするが。
原作ファンでPSVR持ちはやってみると感動するかも。

サイバーダンガンロンパVR 学級裁判_20170830010438
最後はお馴染みの「アレ」を自ら体験することになる。

YouTube

ゲームちゃうやん。はい。が、Youtubeは地味にVR対応動画が多い。
ここでポイントは、単なる360度映像なのか、3D映像なのか、の違い。
世界各地の名所などの映像はただの360度映像が多い。
これはこれで世界の色んな場所を見ているだけでもそれなりに楽しいが、3D映像が観たい場合はちょっと肩透かしかも。
3D映像は投影している物体にそれぞれ距離感を持たせているから、何が手前で何が奥か、などが伝わってくる。VR系ゲームは基本コレ、と思って良い。
その中でも「攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diver (公式ティザー映像・立体360°VR版) 」はなかなか良い出来。
「傷物語VR」と同じく、原作を知らない人でも映像には目を見張るものがある、ハズ。



DMM.com

ゲームちゃうやん。はい。言わずもがな。
VR porn will be change the world.....
やっぱり日本人ってエロに関しては天才的だと思う。
VRのポルノってマジで世界平和に貢献できるんじゃないだろうか…。

久々の更新の〆がこんな感じでどうも申し訳ございません…。


  
  
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