こんぱち。

音楽サークル「ましろ。」についての情報やDTM、ゲームについてだらだらぐだぐだ語ります。 たまにゲーム以外の事も。

 

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2016年のまとめ ゲーム的なイベント編


Category: ブログ   Tags: PS4  
気付けば年の瀬ですよもう。やってらんないっすよ。

今年も色々ありました。
まさかの「シルバー事件」復活から、1年でPS4を2回も買い替えるとは夢にも思ってなかった。(PS4 Proに買い替えました)
そして、今年は「行ける範囲のゲーム系イベントには積極的に行く」というのが裏テーマでした。
ブログではプラチナゲームズへ訪問したことしか書いていないので、もう少しその辺を残しておこうと。

さらっとまとめるつもりがいつの間にかいつもの分量。つまり、長いです。

・3月 プラチナゲームズ訪問

プラチナゲームズ スタジオツアーに行ってきました その1

プラチナゲームズ スタジオツアーに行ってきました その2


これはブログでも書いていましたが…、今年、「行ける範囲のゲーム系イベントには積極的に行く」と思わせてくれたイベントでした。
そしてこれが2016年で最高の思い出。
自分の誕生日が3/29なので、3/28に開催されたことにすら意味があるように感じます。
今思えばよく当選したよなぁ、これ。
応募期間が一週間+Web系メディア以外ではほとんど告知無し状態だったとは言え。

ゲームづくりの裏側を大公開、プラチナゲームズスタジオツアー!

プラチナゲームズ10周年でファンが社屋に潜入! 見た! 聞いた! 感じた! 笑った!(1/2)

いやでもほんと、プラチナゲームズの皆さんには感謝しか無いです。
初めての開催でいかにこちらを楽しませようか、というのが随所に感じられて本当に楽しかった。
変なよそよそしさの無い、アットホームなイベントだったんじゃないかなと。
こういう試みやイベントは続けて欲しいですね。

さてそんなプラチナゲームズ。
2月には「NieR Automata」が発売ですね。
元々「NieR」自体、前作をプレイしていたこともあり、更に「ドラッグオン何とか」シリーズも好きなので、まぁやるしか無いですね。
先日配信された体験版で「だからDOD3もプラチナに作ってもらえば良かったんや!!」という思いを新たにしましたが。
「DOD3」のゲーム部分の雑さ加減はあと2、3年は忘れないと思います。
「NieR Automata」の体験版では「これぞプラチナゲームズ」な感じのアクションが満喫できたので期待しか無い。
あとはどれだけヨコオタロウ節が出ているか…。

NieR_Automata DEMO 120161128_20161223014512

NieR_Automata DEMO 120161128_20161223194335
目隠し銀髪ゴスドレス手袋ニーハイブーツ刀、とフェチ魂を刺激する要素満載の2B。



しかしこれ、元々ヨコオタロウ氏が手がけていた舞台、「ヨルハ」の世界と「NieR」(「DOD」)の世界を融合させたものなのかな。
舞台の方は未見なのでどれぐらい同じなのかは解らないけど。

神谷さんの新作、「スケイルバウンド」も気になるんやけどな。
Xbox Oneは「S」でどうなるのか(主に日本市場が)、もっと言えば「Scorpio」まで待てば良いのか…。

   

・7月 BitSummit 4th

BitSummit 4th

以前からイベント自体は知っていましたが、今年初参加。
と言うのも、「シルバー事件HD」が国内最速試遊だったから、なんですが…。
朝イチに「シルバー事件」をプレイして(朝適当な時間に家を出たら開場20分前というベストなタイミングで着いた)、会場を見て回っていた訳ですが、アレですね、今のインディーズゲームって凄いよね。
イメージとしては「小粒だけど尖ったタイトルが多い」という感じだったんですが、今は大作感のあるものまであるし、「No Man's Sky」なんかもカテゴリ的にはインディーズですね。
もっと言えば小島監督の「DEATH STRANDING」も。
実際、どれぐらいの人が集まるんだろう、というのもよく解っていないまま会場入りしましたが、昼頃には人人人!! でブースを見て回るのも一苦労、なほどの人出でした。
…個人的には会場の一角が休憩コーナー+軽食ブースになってたのは分けた方が良かったんじゃねぇかな、とは思いますが(カレーの香りがどう考えても飯テロ)、それも含めて面白いイベントだったと思います。
だって坂口博信氏が「テラバトル」の物販コーナーで普通に売り子してるんですよ。そんな画、面白いに決まってる。
我らがSUDA51もステージイベント前に「シルバー事件どうですかー?」とかブースに来たりしてるし。51っつぁんはインタビューとか動画のテンションそのままで来るからな…。
そう、ステージイベント。今回のBitSummitではステージイベントも実に豊富だったと言えます。
自分は二日目に参加していたので初日は見られていませんが、今のゲームを語る上で外せない吉田修平氏、水口哲也氏、そして我らがプラチナゲームズ稲葉さんまで、多種多様な方のステージがありました。
二日目の目的は「シルバー事件HD」以外に、51っつぁんのステージイベントも見ることでしたが、これがまた面白い。

須田剛一氏&飯田和敏氏が「BitSummit 4th」で講演。「やりたいことを作品に込め,仲間と共にサバイブしてほしい」と,インディークリエイターに熱いエール

これに合わせて来京されていたTwitterのフォロワーさんと会えて、そのままステージのど真ん前2列め付近を確保できたので、お二人の一挙手一投足がよく解る位置で。(なんせステージが始まる30分前ぐらいからその場所で立ち話をしていた)
ステージイベントはニコ生でも生中継していて、タイムシフトで後からでも観られたんですが…、もう無くなってるっぽいな。
この時の51っつぁんの言葉「もし情熱を失ってしまったとしても、それにまた火を点けることはできる」は刺さった。
それに触発されて色々やろうとしてたのが下半期ことごとく実現できなかったので、2017年に挽回を目指す。

BitSummit 4th の出展ブースを動画でレポート!

4GamerのBitSummit記事まとめ

当日の熱気はこの辺の記事や関連動画などで見てもらえたらな、と。凄かったよ本当に。
IGA氏の「Bloodstained」、ちゃんと出るんですよね!?
あ、ちなみに、「シルバー事件HD」の数量限定パッケージ版、まだAmazonにちょっとあるみたいです。
俺はまだパッケージすら開けてません…、だって先にDLのDX版買っちゃったんだもの。
余談ですがこの日はまたクソ暑くて(基本的に京都は夏は暑くて冬は寒い)、喫煙所がみやこめっせの何処にあるか解らず、タバコを吸うときはいちいち近所のセブンイレブン(みやこめっせから徒歩10分)まで行ってました…。
いや解んねぇよあの案内。
そのため、移動だけで水分と体力を奪われるという事態に。めぼしいステージイベントを観たのと、ブースも一通りチェックは出来たので午後3時頃に撤退。
そして撤退したらしたで電車の中で異常に眠くなり、「こらクルマ運転して帰れるか解らん」と思って、奈良に戻ってから目覚ましがてら5スロを千円か二千円だけ打とう、と駅の近くのホールに行ったら「モンハン月下雷鳴」で速攻で青7揃い(1/65535)を引いてしまい、帰るに帰れなくなったというオチ。
いや勿論、一発で目は覚めたが。


結局BitSummitではこの1枚しか写真を撮っていなかった。


「シルバー事件」の試遊で貰えたステッカー。

そして、2017年5月にBitSummit 5thの開催も決定したようで、4thが楽しめるイベントだったのでまた参加できれば…、と思っています。
しかし、「刺青の国」ってよくコンシューマー(PS Vita)で発売できたな…。
ゲームとは言え「女の子の背中に入れ墨を彫る」ってCERO的に大丈夫だったのがなんか凄い。



・10月 PlayStation 祭 2016

PlayStation 祭

このイベント、去年もやってて確かPSVR初出展だかでとんでもない人出だった…、という記憶があるんですが、それの2016年版。
そしたら去年の反省か、今年は試遊したいタイトルの事前予約システムなるものがありまして、それに気付いた時にはPSVRでは「初音ミク VR フューチャーライブ」ぐらいしか残っておらず。
それでもPSVRでの体験は初だったので予約を入れたら一時間後には「受付終了」になっていたという。恐るべし。
個人的には「バイオハザード7」もしくは「アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション」をやりたかったけどまぁ仕方ない。
で、場所がね…、この、堂島リバーフォーラムだったんですが…、もうちょい広い所にした方が良いと思うよ…。
(スタッフの「これからここに500人入ります」「…無理ッスよ…」という会話と、「仁王」のステージイベントで松嶋初音女史が「大阪広い!」と言っていたのが印象的…。)
PS+会員は先行入場できたんですが、あれ一般入場の人はまともに試遊とかできたんかな。
こちらも先行入場はできたけど、先にオリジナルUSBケーブルとか貰いに行ってたのが祟ったのか、「Horizon Zero Dawn」は既に一時間待ち。
仕方なく、では無いけどぱっと目に入った「龍が如く6」が待ち時間ゼロだったのでとりあえず試遊。
が、「龍」の試遊が終わって「Horizon」を観に行ったら「受付停止」。結局「Horizon」はほぼ一日中「受付停止」のままだったかな。
とは言え他のタイトルはどうだろう、とぐるっと一周回ってみましたが、ほとんど「受付停止」。
キャパと試遊ブースに対して来場者数が遥かに上回ってましたね…。
人口密度的には上記のBitSummitと良い勝負できるぐらいの人は居ましたよ。
ミクさんのVR予約が夕方5時頃だったこともあって、ステージイベントを観たり、「仁王」のTGSステージをプレイしたりしてました。
「FF XV」とか「バイオ7」「GRAVITY DAZE 2」なんてほとんど一日中「受付停止」でしたよ。たまに再開してても「2時間待ち」とかザラ。

 
これで広かったのか…、と思わず困惑する。右は「仁王」のステージで松嶋初音女史とコーエーテクモ安田ディレクター。

 
PS Vitaの新色と「GRAVITY DAZE 2」限定パッケージのサイン入り台本。

「仁王」は並んで待ってる間に先行でプレイしている人の映像を観ていましたが、やっぱこの手のゲームは経験者と未経験者の動きの違いが凄まじく顕著に出ますね。
並んでる時に観てて「ああ、この人上手いな」って思った人は大抵そのままボスも撃破してたし。
一応、プレイ時にコンパニオンのお姉さんから「体験版はされましたか?」という問いがあって、「はい」と答えた人(俺含む)は「じゃあそのまま頑張って!」なノリで、「いいえ」と答えた人にはその時々でアドバイスが入っていたみたい。
けど、全く未プレイの人に持ち時間15分でこのステージを何とかしろってのは…、流石に厳しいと思ったよ。
体験ステージということもあって、武器防具のドロップ率が高い+社でいくらかレベルアップできる仕様だったけど、未経験の人はほとんどボスまで到達できずに道中のちょっと強い雑魚に蹂躙されてましたよ…。
未経験と思しき女性プレイヤーがひたすらそこで殺されて「わたしこのゲーム無理…」って呟いてたのが印象的…。
先行でプレイしていた人が斧を使ってボス(雪女)の攻撃を誘う→一撃当てて逃げる、のヒットアンドアウェイでほぼノーダメージ完封していたことに触発され、「んじゃ俺はレベルアップ無しで行ってやんよ!」と思ってやってみたら何とか初見でクリア。回復使い切る+体力ギリギリ、やけど。
「仁王」はα体験版でのクソロックオン仕様が改善されたこと、他にも色々改善点があったことで一気に良ゲー化したかな、と思ってます。今のところ買うつもり。





そんなこんなでPSVRもきっちり体験できました。
VRの体験自体2回めで、1回目はプラチナゲームで体験させてもらったのですが、あちらは「Oculus Rift」。要はPCですね。
規模的にはあちらの方が大きかった(実際に歩いて自分で近づくという動作があった)ので、PSVRはどんなもんかな、と思っていましたが、これが想像以上に良かった。
だって俺の目の前2mぐらいの位置にミクさんが居るんだぞ!? あれは凄いわ。これで一気にPSVR欲しい熱が高まりましたね。
先行予約に漏れた時点で魂抜けそうになりましたが。
結果、今も買えてません。だって売ってないんだもの。Amazonで転売屋から買うのはなんか腹立つし。
まぁ、ハード黎明期にありがちなコンテンツ不足な状態なのも否めない現状ですが、2017年には普通に買えるでしょう。たぶん。
俺は割と本気で「VRで人を殺せる」と思ってて、「バイオ7」なんかあんなもん初見VRでできる勇気は無いです。



   
 
・11月 バイオハザード アンバサダーミーティング

上記のPS祭で「今年はそういうイベントに3回は行けたなー」と思ってたら、まさかの4回め。
大阪のカプコン本社、研究開発第二ビルまで行ってきましたよ。

「第3回バイオハザード アンバサダー ミーティング」レポート!

東京などでは先行で行われていたイベントですが、満を持して第3回、大阪のカプコンでの開催でした。
全然関係無いんですが、意外とカプコン本社ってちょっと裏通りに入ったところにあるんですね。
もっとどーんと大通りに面しているのかと思っていたのでちょっと驚き。
で、まぁ「バイオハザード7」を試遊させていただきました。
「雰囲気や操作感なんかは良いけど、どんな展開で敵が出てアイテムがあって…、とかをSNSで書くとカプコンからおしおきがあります」とのことなので(冗談でも何でも無くマジで「同意書」を書いた)、あんまり書けないんですが、個人的には体験版の時点から「やってくれたな!」と思っているので、本編も非常に楽しみであります。



固定の定点カメラからTPS(ビハインドビュー)へ、そしてついにはFPS(アイソレーションビュー)へ…、とナンバリング3作ごとに大きなモデルチェンジを図っているようにも見えますが、今回はかなり期待しています。
今回は「一家団欒」ムービーから続くシーン~とあるボス戦、までプレイできましたが、初期の頃のドキドキ感(特に初代)が見事に昇華されててシリーズとしてはまたエポックメイキングな作品になるのではと。
なお、ボス戦で色々試しましたが、攻略法がいくつか用意されている場面もあるようですよ。
一応そのボス戦では「ナイフだけでもなんとかなる」ことは自力で証明しましたが。
上記のリンク先にもあるように試遊中は「真っ暗+ヘッドホン」だったので没入感は半端なかったですね。
ちょっと声を上げそうになる場面もあったりして、チャレンジャーな人は是非照明OFF+ヘッドホンでのプレイを…。
この日は2つのグループに分かれて「先にトーク or 試遊」となったのですが、自分は先に試遊組。
試遊は確か30分はあったのかな。そしたら隣のトーク組がまだ終わりそうにない…、ということで、リンク先の写真にもありますがフォトグラメトリ用のモデルの紹介をしていただいたり、「隣が終わるまでのサドンデスなので聴きたいことがあれば早めに!」と神田さんへの質問コーナーになったり。
トークコーナーでは川田さんと中西さんの軽妙なトークで開発中の事例を色々紹介いただいたり。

川田P「開発度95%なんであとはちょっと書類にハンコをパパッと押したら出せるんで…」
中西D「でけへんでけへん!!

というやり取りが印象的なトークでした。

 
カプコンのビルとフォトグラメトリ用モデル。異常にリアル。

 
川田さんと中西さん。ボケとツッコミの軽妙なトーク。


お土産まで貰った…。

更にはPS4 Pro with 4Kモニターでの実機プレイも見せていただきまして。
実際、これで「あ、PS4 Proにしよう」と思った部分もあったりするんですが、4Kモニターで見るファミパン屋敷(ベイカー邸)の作り込みは凄い。
中西さん曰く「この床の反射とかこの壁の影とかがええな~、って日々開発チームで言ってる」そうでw
ちなみに、体験版でも鍋の蓋を開けたらご登場されるG様ですが、本編にも当たり前のように居ます。しかも逃げない。その場で留まっていらっしゃる。
で、「PS4 ProならこのG様の触覚に光が反射してるところまで見えます!」と力説されました。「ノーマルPS4だとそもそも絵が潰れてしまって触覚も見えづらい」とか。
体験版でもアップデートでPS4 ProとPSVRへの対応が入ったそうなので、実際にPS4 Proで同じようなアングルでスクリーンショットを撮ってみました。
Proの方の画像が明るいのはオプションで明るさを調整してしまったためです。

CzaHG_hUcAA6POy.jpg
ノーマルPS4

CzaHhXkUAAEWLz6.jpg
PS4 Pro

解りやすいのは天井からかかる蜘蛛の巣、中央の椅子のフレームですね。
ノーマルPS4の蜘蛛の巣は網のようになっているのに対し、Proはしっかり描画されています。
椅子のフレームはノーマルPS4だとジャギっていますが、Proだと滑らかになっています。
逆に、手前の机、足下のダンボールやゴミ袋なんかはそんなに違いは見えない感じ。

椅子の部分を同じ解像度(3840×2160)にするとこうなったり。

椅子2
ノーマルPS4

椅子
PS4 Pro

「NieR Automata」や「FF XV」の体験版でも感じましたが、Proだと遠景の処理がだいぶ滑らかになりますね。
手前にあるようなオブジェクトなどはそこまで違いは解らない。
ただこれら3本のゲームでProの恩恵をもっとも感じるのは間違いなく「バイオ7」ではないかと。(「FF XV」はそもそも草のアセット自体が別物、「NieR」は動き回ってると気にならない)
「NieR」の場合は海外サイトにノーマルPS4との比較画像がありますが、Proで見てからノーマルを見ると「PS4ってこんなにジャギってたっけ…?」と思うこと必至。でも動いてるとそんなに気にならない。
Proの方もAmazonでは未だに転売屋価格なので、欲しい人はちょっと待った方が良いですよ。
気にしないなら薄型PS4で良いと思うけど、これから新規で買うなら個人的にはPS4 Proをオススメします。稼働音も大きくないし。

さて、以前「バイオ6」について当ブログで書いたように「バイオハザードシリーズ復権なるか?」が本当に今回、かかっている気がします。
個人的にはそれ以上のポテンシャルを秘めていると思いたいですが。

というところで、2017年は第8世代の最初の収穫期、円熟期になるんじゃないかなと思ってます。
先日の「FFXV」「龍6」辺りから既にソフトラッシュが始まってますが、俺の本番は年明けからかな、と。
もっと言えば「GRAVITY DAZE 2」と「バイオ7」が一週間違いとか、「仁王」と「NieR Automata」が同月、更に「スパロボV」が「NieR」と同日でそのすぐ後に「Horizon」とかちょっと頭悪いんちゃうの? と言いたくなるというか。
いや、決算前とか色々あるの解るけどさ、もうちょっとこう…、何とかならんのか。

とりあえず俺は「シェンムー3」と「DEATH STRANDING」をプレイするまでは死ねないので、何とか生き延びたいと思います。
まずはちょっと…、積みゲーを消化していかないと。。。

   
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